交通事故 弁護士 - 加茂隆康法律事務所 -
法律相談のご案内
面談・
電話相談
の2種がございます。
お電話でご予約下さい。
事故の概要を秘書にお聞かせくだされば、ご相談日までに相談表(病院の問診表にあたるもの)を作成しておきますので、相談時間が短縮できます。
ご来所の節は
事故に関係すると思われる書類
(下記
「面談ご予約の方へ」
@参照)
をお忘れなくお持ち下さい。
法律相談料金(税込)
時 間
料 金
30分以内
¥6,300
30分〜45分
¥9,450
45分〜1時間
¥12,600
1時間〜1時間15分
¥15,750
1時間15分〜1時間30分
¥18,900
1時間30分〜1時間45分
¥22,050
1時間45分〜2時間
¥25,200
※
法律相談時間中の書類拝見料も含みます。(事前の拝見は致しません。)
※
面談の方に限り、交通事故賠償額の項目ごとの基準表や今後の流れなどを説明したオリジナル資料のほか、診断書や後遺障害診断書用紙も、必要に応じて無料で差し上げております。
※
料金は当日現金でお支払い下さい。クレジットカードのお取扱はありません。
▼面談ご予約の方へ
@
事故関係の書類は必ずお持ち下さい。
交通事故に関係する書類がないと、客観的判断ができません。ごく一般的な質問ではなく、個別の賠償問題についてのご相談の場合は、下記a.b.などの事故関係の書類をお忘れなくお持ち下さい。
a.
・
交通事故証明書
・
事故態様を図示した書面
・
診断書
・
休業損害証明書
・
請求金額と相手方からの提示額。未提示の場合は既払金額(これまでに相手方から支払われた金額の明細)。
・
あなたの年収などを明らかにする書類。(事故前年の「給与所得の源泉徴収表」、「所得税の確定申告書」など)
・
あなたの車につけてある自動車保険証券
・
相手の車につけてある自動車保険証券(あれば)
・
その他相手方から来た賠償交渉関係の書類
b.
質問内容を1枚の紙にメモしてきてくだされば、相談時間を短縮できます。
A
ご予約の時間をお守り下さい。
予約された時刻に、予告なくご来所いただけない方がたまにおられます。法律相談は1日1〜2名様までしかできませんので、たくさんの方にお待ちいただいております。
オーバーブッキングはもちろんしておりませんので、キャンセルの場合は、必ず前日までにお電話でご連絡下さい。2回予告なくお見えにならない場合は、その後のご予約は承れません。
B
なお、人身事故で後遺障害等級第14級に認定され、被害者ご本人様もそれを承認されているケースや、物損のみのケースは、原則としてご相談を承っておりません。
ただしこの場合でも、ご自分の保険に「弁護士費用担保特約」がついているケースはこの限りでなく、ご相談を承ります。
C
ご相談内容によっては、事件として受任できない場合もあることを予めご了承下さい。
受任できない場合の代表的な例は以下の通りです。
★
弁護士費用をかけると、経済的に採算が合わないことが明白な場合。
★
お客様と事務的な連絡がスムーズに取れないと思われる場合。
★
お客様が法律的に見て非合理的な主張を望まれる場合。
★
私の手持ちの事件数が限界に達している場合。
★
遠方の事案で、そちらにしか管轄がない場合。
ただし、遠方事案であっても、東京地裁に管轄があったり、東京の日弁連交通事故相談センターでの話合いが可能なケースも少なくありません。法律相談時にご相談下さい。
D
就学前のお子様のご同席はご遠慮下さい。
ご相談はふつう1時間、長い方ですと2時間くらいかかります。小さなお子様は飽きてしまい、むずかったりします。ご相談はかなりこみいった話になりますので、お話に集中するために、小さなお子様をお連れになることはご遠慮下さるようお願い致します。
電話相談は原則として30分以内(¥6,300)です。面談よりも簡略なお答えになることをご了承下さい。
まずはお電話で電話相談のご予約をお取り下さい。その際、事故の概要を秘書にお聞かせくだされば、ご相談時までにあなたの相談表(病院の問診表にあたるもの)を作成しておきますので、相談時間を短縮できます。
相談表のみを見ての一般的な電話相談をご希望の方は、30分以内の電話相談料(\6,300)だけしかかかりません。
より詳しい電話相談をお望みの方には、
<書類事前拝見システム>
がございます。(有料)
電話相談日の7日前までに、相談料及び書類拝見料合計を当事務所口座あてお振込み下さい。(7日前までにお振込みのない場合は、キャンセル扱いとなりますのでご了承下さい。)
当日の予約時間にお電話いただければ、弁護士がご相談を承ります。
<書類事前拝見システム>(有料)
より詳しい電話相談をご希望の方に、当事務所では書類事前拝見システムを作りました。 事前に関係書類の写しや質問内容をメモした紙を郵送、又はファックスで当事務所あてお送りください。
弁護士があなたの事故内容を予め把握し検討しておきますので、応答がスムーズです。
(事前に拝見する書類の例)
1.
・
交通事故証明書
・
事故態様を図示した書面
・
診断書
・
休業損害証明書
・
請求金額と相手方からの提示額。未提示の場合は既払金額(これまでに相手方から支払われた金額の明細)。
・
あなたの年収などを明らかにする書類(事故前年の「給与所得の源泉徴収表」、「所得税の確定申告書」など)
・
あなたの車につけてある自動車保険証券
・
相手の車につけてある自動車保険証券
・
その他相手方から来た賠償交渉関係の書類
など、あなたが相談に必要と思われる書類。
2.
あなたがお聞きになりたい質問を重要度順に列記したメモ。
30分間に予め時間配分してお答えできますから、聞き漏らしを防げます。ただし数が多いほど、ひとつひとつのお答えは簡略になります。
枚数
(A4判を基準とし、A4以上の大きさは
1枚を2枚分に換算)
書類拝見料
お支払額合計
(相談料¥6,300+書類拝見料
=お支払額合計)
0枚
なし
¥6,300
1〜5枚
¥6,300
¥12,600
6枚〜10枚
¥12,600
¥18,900
(注)
枚数が11枚以上の場合は、電話では十分なお答えができないと思われます。
面談をご利用下さい。
▼電話相談ご予約の方へ
@
ご予約の時間をお守り下さい。
ご予約時間以外にお電話いただいても、ご相談を承れません。再度予約申込となりますので、時間厳守でお願いいたします。
キャンセルの場合は、必ず7日前までに電話でご連絡下さい。
A
なお、人身事故で後遺障害等級第14級に認定され、被害者ご本人様もそれを承認されているケースや、物損のみのケースは、原則としてご相談を承っておりません。
ただしこの場合でも、ご自分の保険に「弁護士費用担保特約」がついているケースはこの限りでなく、ご相談を承ります。
B
ご相談内容によっては、事件として受任できない場合もあることを予めご了承下さい。
受任できない場合の代表的な例は以下の通りです。
★
弁護士費用をかけると、経済的に採算が合わないことが明白な場合。
★
お客様と事務的な連絡がスムーズに取れないと思われる場合。
★
お客様が法律的に見て非合理的な主張を望まれる場合。
★
私の手持ちの事件数が限界に達している場合。
★
遠方の事案で、そちらにしか管轄がない場合。
ただし、遠方事案であっても、東京地裁に管轄があったり、東京の日弁連交通事故相談センターでの話合いが可能なケースも少なくありません。法律相談時にご相談下さい。
★
年末年始、ゴールデンウィーク、夏季休業中に限りメールでの法律相談のご予約を承っております。住所氏名・ご連絡先・ご相談内容の概略をご記入の上、下記メールアドレスへお送り下さい。相談可能日についてのお返事を差し上げます。
記
kamo-law@par.odn.ne.jp
★
メールによる法律相談は行っておりません。メールにて法律的なご質問をお送りいただいても、お返事いたしかねますのでご了承下さい。
所在地
〒104−0061
東京都中央区銀座1−8−17 伊勢伊ビル6階 加茂隆康法律事務所
TEL 03−3561−7451(代表)
FAX 03−3561−7453
( 営業時間 )
月曜日から金曜日まで 午前9:30〜午後5:30
土曜・日曜・祝日は休業です。
銀座松屋沿いに、銀座中央通りを京橋方向へ歩いて下さい。
「銀座アスター」本店隣、伊勢伊ビル6階です。
★
銀座1丁目駅
・9番出口徒歩1分
(東京メトロ/有楽町線)
★
銀座駅
・A13番出口徒歩4分
※クリックでMapionへ移動します。
(東京メトロ / 銀座線・丸ノ内線・日比谷線)
★
有楽町駅
・A6出口徒歩6分
※クリックでMapionへ移動します。
(JR / 山手線・京浜東北線)
★
東京駅
・八重洲口タクシー5分
(JR / 東海道線・中央線・山手線・京浜東北線・横須賀線・総武線・京葉線・
東北新幹線・山形新幹線・秋田新幹線・上越新幹線・長野新幹線
東京メトロ / 丸ノ内線)
●その他お問い合わせは必要事項記入後、こちらにお願い致します
記
kamo-law@par.odn.ne.jp